担当のつぶやき

日伊合作映画「ドキュメンタリー 八甲田山」を見ました。

映画そのものは八甲田山の遭難事件について劇映画とは別な視点でしっかり見せてくれた秀作ですが、気になったのは日伊合作というところ。

何故イタリアが明治時代の日本の山岳遭難事件を映画にしようと思ったのか、謎であります。

ラストの「(日本の陸軍軍人は)侍だった!」という表現に、外国からの視点を感じました。

あと、日本語で話しているのに日本語字幕が入るのがご愛敬。津軽弁はそんなにわかりづらいか?。

HPのリビルド作業、まだまだ続いています。

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